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日光温泉(にっこうおんせん)情報!日光温泉の効能・泉質、周辺観光地

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日光温泉(にっこうおんせん)情報!日光温泉(にっこうおんせん)の効能・泉質、周辺観光地等をご紹介




■日光温泉(にっこうおんせん)について
日光温泉(にっこうおんせん)は、関東屈指の観光地、歴史と文化の街、日光市内に位置する温泉地です。
昭和62年に日光市内で温泉のボーリングに成功し、アルカリ性の単純温泉が湧出しました。
硫黄が苦手な人にも親しみ易い無色透明の湯は、肩こりや神経痛、美肌にも効果あります。
日光和の代温泉「やしおの湯」。庭園や周辺の山々を望む、開放感抜群の温泉露天風呂や内湯の大浴場、低温サウナや泡風呂もあります。
日光駅の近くには市営の共同浴場日光温泉浴場があり、石積みの内風呂から手入れの行き届いた日本庭園を眺めることができます。

■日光温泉の場所
栃木県日光市

■日光温泉の泉質
アルカリ性単純温泉

■日光温泉の効能
神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、冷え性、五十肩、打ち身、慢性消化器病、痔疾など

■日光温泉の温度
34.1℃

■日光温泉の湧出量
-の湧出量

■日光温泉の観光スポット
●中禅寺湖(日光温泉の観光)

標高1269mという高地にある日本を代表する湖の一つ、男体山の噴火で堰き止められてできたというヒメマス・ニジマス釣り、遊覧船での湖上巡り、湖畔のキャンプなどが楽しめます。

●華厳の滝(日光温泉の観光)
中禅寺湖から流れる水が、高さ97mの絶壁から落下する大滝で、袋田の滝・那智の滝と並ぶ日本三名瀑の一つとされ、滝上にも観瀑台はあるが、エレベーターで下りて正面から滝壷付近を眺め、水しぶきを上げながら、轟音とともに流れ落ちる滝の姿は豪快、新緑、紅葉、冬場と、四季ごとに変わる景観がみごとです。

●戦場ヶ原(日光温泉の観光)
中禅寺湖をめぐり、男体山の神と赤城山の神が争った戦場だったという伝説が名の由来、展望台からは戦場ケ原の開放感いっぱいの景色が楽しめ、光徳牧場、小田代ケ原自然探勝路につながり、戦場ケ原を知るにはもってこいです。

●竜頭の滝(日光温泉の観光)
湯ノ湖から流れ出た湯川が、中禅寺湖に注ぐ手前にあり、奥日光三名瀑のひとつで、男体山の噴火による溶岩の上を210メートルにわたって流れ落ちている。滝壷近くが大きな岩によって二分され、その様子が竜の頭に似ていることからこの名がついたといわれ、春と秋には周辺のツツジや紅葉もが美しいです。

●いろは坂(日光温泉の観光)
日光山内と奥日光を結ぶ急坂で、上り専用の第2いろは坂と下り専用の第1いろは坂があり、カーブが48ヶ所あることから、昭和初期にいろは坂と呼ばれるようになったが、道路改修により一時カーブの数が増減、現在は元の48ヶ所に戻っています。

■日光温泉への交通
鉄道・バス:東武東武日光駅下車
車:日光宇都宮道路日光インターから国道119号・120号経由2~5km



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