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喜連川温泉(きつれがわおんせん)情報!喜連川温泉の効能・泉質、周辺観光地

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喜連川温泉(きつれがわおんせん)情報!喜連川温泉(きつれがわおんせん)の効能・泉質、周辺観光地等をご紹介




■喜連川温泉(きつれがわおんせん)について
喜連川温泉(きつれがわおんせん)は、喜連川城付近に位置し、のどかな田園風景が広がる温泉地です。
町中を流れる荒川や内川は鮎釣りの名所として知られ、また那珂川水系の清流に恵まれた喜連川は日本有数の鮎の養殖地ともなっています。
1981年に町をボーリングして開湯したのが始まりとされています。
地下1,200メートルまでボーリングして採湯したお湯は日本三大美肌の湯の一つとしても知られています。

■喜連川温泉の場所
栃木県さくら市

■喜連川温泉の泉質
ナトリウム-塩化物泉、含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉など

■喜連川温泉の効能
神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、五十肩、冷え性、打ち身、慢性消化器病、切り傷、やけど、慢性皮ふ病、痔疾、慢性婦人病など

■喜連川温泉の温度
50℃

■喜連川温泉の湧出量
毎分268リットルの湧出量

■喜連川温泉の観光スポット
●八方ヶ原(喜連川温泉の観光)

日光国立公園八方ヶ原は、矢板市北西部約20kmの高原山中腹に広がる台地で、美しい曲線を描きながら山頂まで快適にドライブできる整備されたグリーン・ロード、数多くの動植物たちが出迎えてくれて歩くことの楽しさを満喫できるハイキングコースがあり、大間々台からは那須連山、関東平野が一望できます。

●お丸山公園(喜連川温泉の観光)
1186年に塩谷惟広公がこの地に築城した「喜連川城」の城址で、現在でも、一の堀、二の堀、三の堀、四の堀が残っており、当時をしのぶことができ、桜の名所としても有名で市民の憩いの場としても親しまれています。

●道の駅きつれがわ(喜連川温泉の観光)
国道293号と荒川、内川の合流する三角に位置し、新鮮野菜や温泉活用の特産品の販売、日帰り温泉施設です。

●喜連川スカイタワー(喜連川温泉の観光)
お丸山公園の山頂にそびえ立つ、高さ40mのスカイタワーで、四方ガラス張りの展望室からは市街を一望でき、360度の大パノラマが楽しめます。晴れた日は北には那須連山、南には筑波山、遠くは富士山を望むこともできます。

●水辺公園(ジョイフルブルーパーク)(喜連川温泉の観光)
荒川と内川の合流する場所にあり、お子さまでも安全に水とふれあえる公園で、水遊びやバーベキューができる施設も揃っています。

●紫塚ゴルフ倶楽部(喜連川温泉の観光)
高低差10mのなだらかな丘陵地にレイアウトされ、フェアウェイ幅平均70mの雄大なチャンピオンコースで、 随所に人工池や滝を配した独特な造園のコントラストは素晴らしく、プレーや景色を心ゆくまで満喫でき、また17打席250ヤード(全天候型)の練習場も完備しています。

■喜連川温泉への交通
鉄道・バス:JR氏家駅から東野交通バス馬頭行きで20分、旧喜連川高校前下車
車:東北道矢板インターから国道4号、県道74号経由11km



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