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大田原温泉(おおたわらおんせん)情報!大田原温泉の効能・泉質、周辺観光地

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大田原温泉(おおたわらおんせん)情報!大田原温泉(おおたわらおんせん)の効能・泉質、周辺観光地等をご紹介




■大田原温泉(おおたわらおんせん)について
大田原温泉(おおたわらおんせん)は、蛇尾川河畔に位置する地下1050mから湧出する温泉地です。
一軒宿の大田原温泉ホテル龍城苑があり、男女別の内風呂、清流を望む檜露天風呂など、多彩な湯船で堪能できます。
露天風呂からは桜の名所・大田原城跡が望めます。
広々とした内風呂は源泉掛け流しのお風呂で、24時間ご利用できます。

■大田原温泉の場所
栃木県大田原市

■大田原温泉の泉質
ナトリウム-塩化物泉

■大田原温泉の効能
神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、五十肩、冷え性、打ち身、切り傷、やけど、慢性消化器病、慢性皮ふ病、慢性婦人病、痔疾など

■大田原温泉の温度
51℃

■大田原温泉の湧出量
毎分220リットルの湧出量

■大田原温泉の観光スポット
●龍城公園(大田原温泉の観光)

大田原城は、天文14年(1545年)大田原資清(すけきよ)によって築城され、町島水口より移り住み、以来明治4年(1871年)の廃藩置県に至る326年間、大田原氏の居城でした。昭和12年公園として整備され、本丸跡は広場になり、春は桜やつつじがみごとで、市街や那須連山も眺められます。

●芭蕉の館(大田原温泉の観光)
芭蕉に関わる資料と、黒羽(くろばね)藩主大関家の資料を常時展示していますが、多くの方々に郷土の文化遺産への関心を高めてもらうため企画展も開催、建物は八溝材を豊富に用いて重厚なたたずまいを誇り、館の庭には芭蕉が馬に跨り曽良を従えているブロンズ像があり、当時の芭蕉の旅の姿がしのばれます。

●道の駅 那須与一の郷(大田原温泉の観光)
那須与一の活躍を紹介する与一伝承館のほか、地場産とれたて農産物や手打ちそば、豆腐、ジェラートなど地元産原料を楽しめ、大田原市の新名物「とうがらし」を使用した各種商品ジェラートなどや大田原産の大豆を使用した「道の駅自家製豆腐&がんもどき」もあります。

●大田原ふれあいの丘 天文館(大田原温泉の観光)
65cmの大型反射望遠鏡で星を観察できるほか、スクリーン型プラネタリウムや太陽望遠鏡などで星空を学べるコーナーもあります。

■大田原温泉への交通
鉄道・バス:JR西那須野駅から東野バス黒羽・雲厳寺行きで20分、蛇尾橋下車、徒歩3分
車:東北道矢板インターから国道4号・461号経由16km



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